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これからは「ギブ アンド ギブ」の時代です

最近は、「一人勝ち」というのが主流となっております。
ちょっと前は「ウィン ウィン」の関係とかも言われてました。

でも、昨今これではもう成り立たなくなってきています。
それならば「ギブ アンド テイク」はどうか?
それも、だめなのです。

近江商人の精神
「損して得とれ」
が、これからの時代となります。
いいかえると
「ギブ アンド ギブ」
です。

この「ギブ アンド ギブ」を元に
発想していくのでしたら
必ずうまくいきます。
今のような「一人勝ち」の状態でしたら
今はよくても、市場は大きくならず
必ず縮小していきます。

市場は無限なのです。
全ての成長には果てがありません。
ですから、水たまりをみるのではなく
宇宙をみましょう。
必ず光が見えてくるはずです。

ありがとうございます。
感謝します。
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テーマ : 成功をかなえる自分に向かって
ジャンル : ビジネス

誰のために

マーケティングが無意味ではないかという意見があります。
市場という決まった枠があると定義して、その動向、嗜好に従ってものづくりしてもヒット商品は生まれないとか。

iPhoneがどうして売れるのか?
それは強欲で独裁的なアップルの創業者スティーブジョブスが、ただただ自分の欲しい携帯端末を作ったからだというのがあります。
まず、自分の欲しいもの、自分の見たいもの、自分のしたいことに忠実になること。
これもひとつの方法論かもしれません。

それにオタクや萌えなんて、マーケティングや市場なんか無関係に欲しい物を貪欲に求めた結果だしね。

「ギブ アンド ギブ」
まずは自分へのプレゼントからというのも有りだと思います。

Re: 誰のために

> 「ギブ アンド ギブ」
> まずは自分へのプレゼントからというのも有りだと思います。
その通りですね。
まずは自分がみたされる
そこからです。
非公開コメント

プロフィール

山本正彦

Author:山本正彦
過去に「ロリータ姫の伝説」
「メロンソーダ」等のエロゲーを作成。
導光板トップメーカーに入社し、
導光板(バックライト)の開発を手がける。
開発方法のノウハウを完成させる。
会社を退職して
薄型電飾看板「エコライト」を考え商品化。
会社を起業する。
■発明家
■ゲーム作家
■イラストレーター
と名刺に書いてます。(^^

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